KOTONOHA


先日実家に帰ったら、独立行政法人国立国語研究所なるところから手紙が来ていた。
中身を見てみるとKOTONOHAという言語コーパスの整備事業で、自分が執筆に携わった本の一部を収録したいという旨の利用許諾依頼だった。

これってどれ位の確率なんだろう?裁判員に選ばれる程度?

ま、その辺はよく分からないけど、人の役に立つ事だと思うし、OKの返信をする予定。

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