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firstrade

firstrade published on firstrade への4件のコメント

アメリカのネット証券、firstradeの口座を開設した。
・メリット
口座維持手数料が0ってのがとりあえずデカい。
口座開設が簡単
取引の手数料も安かった
・デメリット
会社の安定度はちょっと調べたけど不明
・口座開設方法
ネットで申し込みして、後からパスポートのコピーとW-8BENを郵送するだけ(FAXでも可かな)。
W-8BENは適当にかなり書いたがOKだった。
後からこんなサイトを発見。参考になる。
mailing addressに日本の住所を書いたけど、パスポートのコピーとW-8BENはカナダから送ったせいか、住所確認のメールが来たけど、普通に返事したらそれでOK。
こんな簡単でいいのかな。

1枚のNICに複数のIPアドレス

1枚のNICに複数のIPアドレス published on 1枚のNICに複数のIPアドレス へのコメントはまだありません

メモ
○Linuxで1枚のNICに複数のIPアドレスを持たせる
IPエイリアス(IP Alias)。随分昔に設定したけど、どこで設定したのか覚えてなかったので。
うちの設定

#cat /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0:0
DEVICE=eth0:0
BOOTPROTO=static
BROADCAST=192.168.x.255
IPADDR=192.168.x.y
NETMASK=255.255.255.0
NETWORK=192.168.x.0
ONBOOT=yes

環境:Red Hat Linux 9
コマンドの場合

# ifconfig eth0:0 w.x.y.z

ディストリビューションによってはこれをrc.localとかに記述。
昔はip_alias.oというモジュールだった。今は標準装備らしい。
参考サイト
ITmedia(コマンドのみ)
Red Hat系のやり方が書いてあるサイト
○Solarisで1枚のNICに複数のIPアドレスを持たせる
今回初めてやった。

/etc/hostsにIPとhostnameを書いて、/etc/hostname.interfacename:1にhostnameを 書いてrebootです。

参考サイト
NSUG-ML FAQQ.4
ifconfigを使う方法

sshdパスワードアタック

sshdパスワードアタック published on sshdパスワードアタック への2件のコメント

ここ最近ずーっとログ見てなくて、久しぶりにログを見たらsshdにブルートフォースアタックが来てた。多い時は1日に数千回。ユーザー名の辞書を使った単純なヤツだけど、気分は良くない。
iptablesとかで制限してもキリないし、/etc/hosts.allowでsshdに接続するIPを制限しようかなぁとも思うけどイマイチ踏み切れずに放置中。パスワード認証を禁止してみるべきか、、、
linux-users MLに同じ話題があった。
こんな解決策を取ってる人もいる。sshdで認証に失敗したらそのIPアドレスからのアクセスをiptablesで一定期間閉じるそうだ。
ちなみにログはこんな感じ

Nov 1 07:38:31 hostname sshd[11459]: Illegal user gerencia from 217.19.28.186
Nov 1 07:38:33 hostname sshd[11459]: Failed password for illegal user gerencia
from 217.19.28.186 port 45017 ssh2

Clippersのトップページに

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開幕ロースターはそろそろ決まったかなぁと思ってNBA LA Clippersのページを見に行ったら、トップページに田臥の写真が載ってる。もちろん日本のファンが多いからってのもあるけど、やっぱいいねー。
今年は正直15人に残れるか微妙だし残ってもベンチ入りの12人は無理っぽいけど、statsを見る限りでは昨年の課題だった得点とディフェンスが向上してるみたいなので、もう少し成長すれば来年辺りには弱小チームの第3PGとかでシーズン通してベンチ入りとかも可能なんじゃないかっていう希望的観測。
今年のプレシーズンの成績
平均14.3分出場、3.6ポイント、3.0アシスト、1.43スティール、2.1リバウンド、0.86ターンオーバー