Skip to content

警察に行ってきた

警察に行ってきた published on 警察に行ってきた へのコメントはまだありません

結論:どこもお役所仕事は変わらない
とりあえず事故ったら警察にevent numberというのを聞いておこう。これ大事。
現在の所、警察署に行く事2回、電話は5カ所に合計6回かけた。あと1〜2回電話すればレポートがもらえそうだ。

Continue reading 警察に行ってきた

東海岸を回る

東海岸を回る published on 東海岸を回る へのコメントはまだありません

今週末からToronto & Niagara Falls → NYC と旅行に行く予定。バスのチケットはまだ確保してないけど、宿は大体目処が付いた。
前回NYCに行った時はホテルに泊ったんだけど、マンハッタンは高いね。2月後半で割と安めの所を選んだつもりだけど1泊$90位だった気がする。今回は短期で部屋を貸している人を探してそこにする予定。2人で旅行とかだともっと安く済むんだけどねー。
NYCの場合はここで探した
トロントはここ
ユースとかで盗難に気をつけながら旅行するのは面倒なので。

掃除機

掃除機 published on 掃除機 へのコメントはまだありません

2週間くらい前に掃除機を購入した、というか購入の予約。日本に帰国する人から。で、その人が部屋の最後の掃除を終えて掃除機をウチまで持ってきてくれた。
早速使ってみた。きもちいい。部屋がカーペットだから掃除しにくくて困ってたんだよね。小さいゴミを吸い込む時の「チリチリチリッ」って音がとっても快感!
ようやく部屋が片づいてきた。

Solarisネットワーク設定

Solarisネットワーク設定 published on Solarisネットワーク設定 へのコメントはまだありません

PCにSolaris 10をインストールした時のメモ。
随分前に書いたのに公開してなかったので公開(書きかけだけど)。
インストールの時にNICを認識しないと何かと面倒。メモ。関連するマニュアルはこの辺(Solaris 10 System Administrator Collection – Japanese << Solaris のシステム管理 (IP サービス) << TCP/IP の管理 << 5. TCP/IP ネットワークサービスと IPv4 アドレス指定の構成 (作業) << ネットワーク構成手順)。
1.NICのドライバーインストール
NICはD-LINKのDFE-530TX(530TX+とはチップセットが違うので注意)というやつ。SunのHCL情報があった。
ドライバーのページからダウンロードして、付属のドキュメント通りにインストールする。
2.インターフェースの設定
/etc/hostname.rh0というファイルを作成し、IPアドレスを記述(ファイル名はhostname.xxxだけど、内容はIPアドレス)。別の方法としてはホスト名を記述して、hostsファイルにそのホスト名のIPアドレスを記述する。
3.デフォルトルートの設定
/etc/defaultrouterにデフォルトルートのIPアドレスを記述。
4.名前解決関係
/etc/resolv.confにDNSサーバーを指定。
/etc/nsswitch.confで、該当箇所を以下のように書き換える。

hosts: files dns

5.再起動

Continue reading Solarisネットワーク設定

Solaris & Winデュアルブート

Solaris & Winデュアルブート published on Solaris & Winデュアルブート へのコメントはまだありません

1台のHDDだとWin→Solarisという順番でインストールすれば何も考えずに出来るらしいが、2台目のHDDにSolarisをインストールした時は上手くいかなかった。
○環境
ウチの場合、HDDを増設してそこにSolarisをインストールしたが、再起動しても通常にWinが立ち上がる。

HDD1
基本領域1 FAT32 Windows XPシステム
基本領域2 NTFS データ
HDD2
基本領域1 Solaris
基本領域2 NTFS データ

○手順
1.最初にWindows XPをインストール(というかインストールされてたPCを中古で購入)
2.HDD2→基本領域1を複数のスライスに分割してSolaris 10をインストールした。
3.(この時点では再起動してもWindows XPが立ち上がる。)
4.KNOPPIXをDVDブート
5.grubをHDD1のMBRにインストール(詳細は省略。必要なファイルはHDD 1基本領域1boot以下に置く。)
6.Solarisパーティションのパーティションブートレコード(?)のディスクイメージを作成し、先ほどのbootフォルダに置く

#sudo mount -t vfat /dev/hda1 /mnt/hda1
#sudo dd if=/dev/hdb1 of=/mnt/hda1/boot/solaris.pbr bs=512 count=1
#cd
#umount /mnt/hda1

7.好みのバイナリエディタでsolars.pbrの先頭6byteをB2 81 90 90 90 90に変更(この辺りを参考に)。
上記サイトには先頭の6バイト「EB 04 50 32 2E 30」と書いてあるが、Solaris 10では先頭の6byteの値が若干違ったが、気にせず書き換えてOK。
8.menu.lstをこんな感じで作成

timeout 30
default 0
title Windows XP
root (hd0,0)
makeactive
chainloader +1
title Solaris 10
root (hd0,0)
makeactive
chainloader /boot/solaris.pbr

これでOKのはず。
○その他
Solarisパーティションは必ずアクティブになっていないといけない。
後で考えるとgrubをインストールする必要は無かったかも、、、boot.iniでsolaris.pbrを指定すればOKのはず。
grubはNTFSには入れられないので、FATパーティションが必要。
○参考サイト
マルチブート関連はとりあえずここ

交通事故に遭った

交通事故に遭った published on 交通事故に遭った への12件のコメント

今日、車にはねられた。というほどでもないけど。顔に数カ所の擦り傷、両手首、左足に打撲、などが主なところ。自転車は前輪が折れ曲がったけど、その他は無事。
念のため、救急車で病院に運ばれて、痛み止めの注射とレントゲンで手首の診断。特に問題は無さそう。$570くらい。
病院からの帰り、タクシーに乗ろうと思ったけど現金が全然無かったので壊れた自転車を担いで地下鉄で帰った。結構同情の目で見られた。
あと、保険の請求とかが面倒くさいんだよなぁ、、、
曲がった前輪

google依存(.htaccess)

google依存(.htaccess) published on google依存(.htaccess) へのコメントはまだありません

随分前に知り合いに教えてもらったページにgoogleに頼りすぎて公式ドキュメントを読まない事の弊害が書かれている。
今日、Webサイトのとあるページだけ標準認証を設定する事にした。随分久しぶりなのでやり方をあまり覚えてないので調べる事にした。「.htaccess」っていうキーワードで検索してきたら沢山サイトが出てきたけど、その中に書いてある

<LIMIT GET POST>

って記述をみてさっきのページを思い出した。
で、公式ドキュメントを当たってみたんだけど、今まで知らなかった事実を発見。

もし認証の方法を知るためにこの部分に直接来たのであれば、次のことを 知っておくことが重要です。よくある誤解に、パスワード認証を行なうためには .htaccess ファイルを使う必要がある、というものがあります。 これは正しくありません。主サーバ設定ファイルの <Directory> セクションに 認証用のディレクティブを書く方が推奨される方法で、.htaccess ファイルは主サーバ設定ファイルを変更できないときにのみ使用すべきです。

メディアによるデマの流布ってのは良くある話なので気をつけないとねー。
○まとめ
・.htaccessの短所
性能低下
セキュリティ関連の管理コストの増加
・.htaccessを使うべき時
root権限が無いユーザーにある程度の設定変更を許可する場合

仕事やる気が出てきた

仕事やる気が出てきた published on 仕事やる気が出てきた へのコメントはまだありません

昨日HDDとDVD±RWを買った(C$300とチト高い)。一気に仕事やる気が出てきた。本当は新しいPCを買いたい所だったけど我慢した。今回はスケジュールに終われないようにしたいもんだ。

LinuxとSolaris

LinuxとSolaris published on LinuxとSolaris へのコメントはまだありません

今、仕事絡みでSolaris 10を触っている。10での大きな違いと言えば何と言ってもOS自体のライセンス量が無償になった事。新機能も沢山あるけど、やっぱり「タダ」というインパクトにはかなわない。
さてOSが無料になったからと言ってLinuxユーザーが大挙してSolarisに移行するか?多くの人が指摘しているとおり答えは否。googleで”Solaris 10″で検索すればいくらでもその手の意見は見つかると思うのでここでは省略。
数年前、某大手アプリケーションサーバーベンダーの技術部長だか次長だかとお話しする機会があった。当時自分はLinuxをメインで扱うソフトウェア会社に勤務していた。その人はこんな感じの事を言っていた(詳細はちょっと違うかもしれないけど)。
「Linuxなんてタダじゃなきゃ誰も使わないでしょ。同じ値段だったらみんなSolarisを使うよ。」
それを聞いた時「この人分かってないなぁ。」と思った記憶がある。あの人は今もあの会社にいるのかな?今のSolarisの状況をどう思ってるんだろう?
Solarisが無料になって、Red Hat Linux(RHEL)が有料になってるってのもちょっとした皮肉だなぁ。
ちなみに、ちょっと気になって米国本社の決算情報を覗いてみたけど、順調に成長しているようだ。日本での売り上げはどうだろ。

RBC Royal Bank

RBC Royal Bank published on RBC Royal Bank へのコメントはまだありません

とりあえずまとめ。
○口座作成
パスポートとSINを持って行けば作れる。さすがに口座開設の場合は丁寧な対応だった。
途中でセンターのオペレーターみたいな人と話さなきゃいけないんだけど(インターネットバンキングの申込の時だったかも)、質問は以下の2つだった。
・口座のタイプは?(Chequing or Saving)
・最後に口座を使ったのはいつ?
→ 今作っている最中なので使った事はないと答える
あと、電話でテレフォンバンキングのパスワードを何にするか?と聞かれた。任意の英単語を選択する。
○住所変更
窓口に行ってその旨伝える。カードを渡して新住所(郵便番号も)を教えればそれでおしまい。5分くらい。
○インターネットバンキング
・パスワード
口座作成の時に、「インターネットバンキングをしたい」と言ったら数字8桁の仮パスワードを発行してくれる。ログインするとパスワード変更を求められるので覚えやすいパスワードに変更する。
・アクティべーション
ログインすると「Activation Code」の入力を求められる。まだ受け取っていないというオプションを選択する。「Activation Code」はインターネットバンキングの申込後1週間位で送られてくる。
・”No Statement” Option
こっちの銀行は日本と違って通帳がない。毎月利用明細が送られてくる。「No Statement」オプションを選択するとそれが送られてこなくなる。インターネットでのみ利用明細の確認が可能。
これを選択しておけば帰国後も口座をキープしておく事が可能なんじゃないかと思う(利用規約で禁止されていたかどうかは未確認)。資産は分散させておいた方がリスクが低いしね。